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6月, 2017の投稿を表示しています

Book And Bedホステルに行きたい

行きたいところ 私はアンヤさんオススメな Book And Bedホステルに行きたい。私は本を読むことが大好きだから、そのようなホステルのことを聞いたことがある。このBook And Bedホステルは、池袋駅の近くにある。一泊は4800円ぐらい。値段が高いところにあるその特別なホステルとして、特に高くないと思う。あそこに本を読んだり、リラックスしたりすることができる。泊まらない場合は、一時間500円ぐらいかかって、あそこに本を読むこともできる。やはり本が好きな人々の天堂だ。一度行きたい。

森美術館

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 私がおすすめの場所は、六本木の森美術館だ。私は色々な展覧会に行くことに興味を持つようになったから、東京の美術館をきちんと探してみた。中に好きなのはいっぱいあるが、とくに紹介したいのは、六本木の森美術館だ。私と森美術館の出会いは偶然だった。ある日予定の国立新美術館の展覧会に行くつもりだったが、その展覧会期間が間違った。もう終わっていた。困った時、隣の森美術館という美術館は良さそうだと思って、六本木ヒルズを登った。 森美術館は、六本木ヒルズの53階である。六本木ヒルズの展覧台に行くと、入場券に森美術館の入場券も含まれてしている。大学生の割引で、1400円ぐらいかかる。一般的な美術館の特別展より、安いと思う。展覧台の夜景を見ることに似合うため、開館時間も長い。火曜日は午前10時から午後5時まで開館して、ほかの日は午前10時から午後10時まで入場できる。基本的に、先ず夜に六本木ヒルズの展覧台に行って、素晴らしい夜景を見た後で、森美術館に行くのが一番だと思う。閉館時間は遅いので、ゆっくりで見てもいい。全階の展覧室は広くて、一つの特別展にとって一番いいところだ。前回行った時に開催していたのは、インドの N.S. ハルシャという芸術家の特別展だ。広い展覧室に、宇宙を描いている長い巻物の絵が展示されていて、偉い雰囲気ができた。それは芸術家と美術館が一緒に完成した作品だと思った。森美術館は現代芸術の展覧会が多く、作品の種類が豊富だ。六本木ヒルズの周りの雰囲気も特に現代的なので、そのような展覧会がそこに開催されるのは一番いいと考える。 美術館の周り交通は便利だ。美術館のサイトによると、六本木駅までの電車がいっぱいあるし、バスでも行ける。私はすすめの乗り方はちょっと違う。六本木駅までより、乃木坂駅で降りたほうがいいと思う。乃木坂駅から六本木ヒルズまで歩くと、国立新美術館は途中にある。一日で二つの美術館に行くことができる。ちなみに、国立新美術館の中でいいカフェがあるので、国立新美術館で展覧会を見て、美味しいご飯を食べた後で、夕方に六本木ヒルズを目指す。夜景を見ると、最後に森美術館に行くのは、一番の展覧会の日のルートだと思う。 美術館に興味を持っている皆さんは、ぜひ行ってみてください! 森...

中国の観光者が写真を撮りすぎる

中国の観光者が写真を撮りすぎる  近年、中国人の観光者は世界中に増える傾向がある。特に団体観光者が多い。時々地元の人々に迷惑をかけたニュースは出てきた。私は中学の時から団体観光に参加したことがないが、そういう現象を自分で旅行するときに見ることがある。観光地の習慣やルールなどを知らないので、迷惑をかけることが出てくるかもしれない。それは場所によって、普遍的な迷惑をかける現象がある。一つ気になるのは、写真を撮ることだ。  中国の観光者は写真を撮ることが大好きだ。観光地に着いたあとで一番大切な活動は、ランドマークの前に立って写真を撮ることだ。だいたいこの観光地にきた証明として、撮らなければならないというイメージがある。しかし、ある観光地では、写真を撮ることに気をつけなければいけない。例えば、お寺や神殿などのような所で、自分が好きなポースで大げさに写真を撮るのは、よくない。「撮影禁止」のルールを無視して、自分の気持ちによって、好きな所に立って自撮りをすることも多い。今年の春休み、私は家族とカンボジアのアンコール ワットに旅行した。その旅行は久しぶりの団体旅行だった。アンコールは神殿が多いので、毎日参観することがあった。ある日、神殿でガイドさんが歴史と神話のことを教えてくれた時に、突然に一本のセルフィースティックは私とガイドさんの真ん中に出てきた。私とガイドさんはびっくりして、同じの団体のおばさんたちに無視されて、セルフィーを撮られた。そのおばさんたちは、神殿の歴史と神話のような情報に全然関心を持っていなかった。気にするのは写真をとることだけだそうだ。どこでもいつでも、一生懸命綺麗な写真を撮って、他の人を困らせることは注意しない観光者がたくさん見える。神殿の神聖な雰囲気はそれで不完全になった。  前に、私は中国の観光者の否定的なニュースを見る時、それはステレオタイプかどうかよくわからなかったが、自分の経験によると、なぜ写真を撮ることはそのようなに好きなのか知りたい。写真を撮りすぎることは、中国の観光者のイメージになるかもしれない。